見た読んだアニメや漫画の感想をメインに掲載します。
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■第9話 星黎殿へ


遂に星黎殿に突入を果たしたフレイムヘイズのカムシン&レベッカのコンビ。

星黎殿は天道宮と接触すると閉ざされたゲートが開くという都合の良い話でしたが、
設定的にはあっても不自然では無いので意外とすんなり納得出来ました。

まぁ道が出来る過程で何かしらの魔法が発動している
訳ですから、それを感知出来ないのは失態と思いますが。


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一方、単身別行動でシャナ捜索中のヴィルヘルミナは見えない自在法を使用!。

それもっと前からいろんな場面で使ってろよ~!とか思いますが、
多分、RPGでよくある「低レベルのモンスターとは戦闘しない魔法」なのでしょう(笑)

一方、カムシンは探耽求究の残したトラップを使うライオン仮面に苦戦。
フェコルーの自在法に押し潰されそうになりますが、それをジェット噴射で回避・・・


ジェット噴射で回避~!?(^^;


まぁ全ては便利な言葉、「全部魔法です(キッパリ)」という事で(笑)


[灼眼のシャナⅢ 第9話 星黎殿へ]の続きを読む
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■第8話 開戦

いよいよフレイムヘイズとバル・マスケ軍との戦いの火蓋が切って落とされました。

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ヴィルヘルミナは海没した天道宮を浮上させました。

はいそこの人。ラピュタとか言ったら負けですからね(笑)


しかし今回の出番はコレだけ。てっきりコレに乗って星黎殿の前に出る陽動作戦かと思いましたが、
今回最後は既に地下から2人のフレイムヘイズが星黎殿に進入済みで驚きました。

[灼眼のシャナⅢ 第8話 天道宮、浮上!そして星黎殿の戦い再び!]の続きを読む
■第7話 神門

さて前回は、ヘカテーが突発的にシャナ抹殺を実行に移して来た訳ですが・・・

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悠二、面白ポーズしている場合じゃ無いぞ!(><)

[灼眼のシャナⅢ 第7話 悠二、面白顔芸演説を披露の末、神門へ!]の続きを読む
■第6話 掌のなかに

今回は御崎市を出てアウトローの隠れ家に行ったまま音信不通となった佐藤の話。
悠二が居なくなった以上、普通人代表として視聴者目線で頑張って欲しいキャラなのですが・・・

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「携帯を渡してくれるかね。通信出来るものがあれば一緒に」


「ああ・・。」


佐藤ェ・・札は渡すなよ~!!Σ(*`Д´*)

[灼眼のシャナⅢ 第6話 今の私に出来る事って、脱ぐ事だけ・・(´・ω・`) ]の続きを読む
■第5話 囚われのフレイムヘイズ

前回、シャナが捕らえられ話が一気に進むかに思えた「灼眼のシャナⅢ」でしたが・・・

よく言えば丁寧。悪く言えば鈍足展開ですねぇ(^^;


最終的にはフレイムヘイズ達が突入して来てシリーズ後半はバトル回が続くのでしょうが、
アンバランス感は否めません。少なくとも今回の話はBDを買っても見る事はもう無いでしょう。

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シャナ・・・誘ってやがる!(^^;


囚われたシャナは宝具でフレイムヘイズとしての能力を封じられていました。見た目的にはそのまま難なく腕から取れそうなのですが、きっと魔法で取れないのでしょう。・・・よく解らない現象はとりあえず「魔法で」と言っておけばセーフです(笑)

しかし能力が封じられてベットシーンとは、これは良い薄い本ネタですね(^^)

[灼眼のシャナIII 第5話 能力封じられてベットシーンとは良い薄い本ネタですね!]の続きを読む
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