2008年 視聴アニメ&キャラクター、ベスト10!

見た読んだアニメや漫画の感想をメインに掲載します。
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■2008年 視聴アニメ、ベスト10!

今年もいよいよ最後となりました。今年最後の記事は、私の今年視聴アニメの中から、
作品男性キャラクター女性キャラクターで、それぞれ今年のベスト10を発表させて頂き、
このブログの今年を締めたいと思います。


■今年の視聴一覧(1期、2期などは同タイトルで一括)

ARIA The ORIGINATION、D.Gray-man、魔人探偵脳噛ネウロ、狼と香辛料、
CLANNAD -クラナド-、H2O ~FOOTPRINTS IN THE SAND~、ロザリオとバンパイア
灼眼のシャナII、破天荒遊戯、しゅごキャラ!、機動戦士ガンダム00、ペルソナ -trinity soul-
俗・さよなら絶望先生、絶対可憐チルドレン、コードギアス 反逆のルルーシュ
ネオアンジェリークAbyss、ソウルイーター、ヴァンパイア騎士、RD 潜脳調査室
アリソンとリリア、マクロスFrontier、図書館戦争、×××~HOLiC~◆継
ToLOVEる、ドルアーガの塔~the Aegis of URUK~、ペンギン娘▼はぁと
仮面のメイドガイ、二十面相の娘、ゼロの使い魔~三美姫の輪舞
ワールド・デストラクション~世界撲滅の六人~、恋姫†無双、スレイヤーズREVOLUTION
魔法遣いに大切なこと~夏のソラ~、セキレイ、ストライクウィッチーズ
乃木坂春香の秘密、ひだまりスケッチ×365、鉄腕バーディー DECODE
薬師寺涼子の怪奇事件簿、ef-a tale of melodies.、とらドラ!、ヒャッコ
ミチコとハッチン、夜桜四重奏、あかね色に染まる坂、TYTANIA、CHAOS;HEAD、黒執事、
鉄のラインバレル、TALES OF THE ABYSS、かんなぎ、ケメコデラックス!
とある魔術の禁書目録、天体戦士サンレッド、Candy Boy

計55作品となりました。
アニメを観始めた去年は25作品でしたが、今年はそれを遥かに上回る30作品の増です(^^)
それでは発表させて頂きます。



■男性キャラクター部門


第10位  二クス

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なんで二クスがベスト10入りしたのか不思議ですが(オイ)、やはりアニメは男性視聴者向け作品が多いので、必然と主人公の男性は感情移入し易いようにへタレである事が多く、消去法から二クスが滑り込みセーフを果たしました(^^)。前半は味方キャラ、後半はラスボスと、シリーズを通して活躍してくれ二クス。なぜ二クスエンドでなかったのか残念で仕方ありません(笑)


第9位  古河秋生

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シリアス面もギャグ面も非常に楽しく、こんな父親になりたいと思います。でも子供から見たら恥ずかしい父親かな(笑)。アフターストーリーではメインで活躍してくれるそうなので、楽しみにしています。



第8位  岡崎朋也

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学生編では他人に対し労力を惜しまなかった朋也でしたが、社会人編では一転して脆い姿を見せる事になりました。ですが渚と2人で逞しく生きようとしている姿は思わず感情移入して応援しちゃいます(^^)。まだまだ人生の坂道を登り始めたばかりですが、渚を大切にして頑張って欲しいと思います。


第7位  錐生零

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私の中では2008年へタレ・オブ・イヤーの零ですが、1期2期と応援させて頂きました。いや、記事内のツッコミは全て応援だったんですよ!(笑)。ですが最終回を観たら「もう零エンドじゃなくていいや」と思えて来ました。最終回で「行くな!」と言って、優姫を背中から抱き締めて欲しかったなぁ(笑)。もう君にはガッカリだよ。それでも応援したいキャラですけどね(^^)


第6位  玖蘭枢

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1期は零と優姫の物語でしたが、2期は枢と優姫の物語でしたね。内面の優しさをずっと隠して強くあった彼だけに、最終話で優姫と会話するシーンはかなり良かったと思います。



第5位  堂上篤

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仕事に厳しく、しかし部下を思いやる優しさ持った教官の鏡とも言える彼ですが、笠原郁に対してはそれ以上の感情を見せる部分もあり、作品性からも非常に人間らしいキャラクターでした。この「図書館戦争」は作品部門ではその世界観からベスト10入りしなかったのですが、登場するキャラクターはどのキャラも味があり、とても良かったです。こんな感じで今度は実在する職業を元にしたアニメが登場して欲しいですね。


第4位  神郷慎

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2008年、アンハッピー・オブ・ザ・イヤー堂々の一位と言っていいのが間違いなく彼でしょう。キャラクターとしてはあまりパッとしない彼ですが(オイ)、もう余りに不幸なのでこの位置にランクイン(ToT)。両親の死とペルソナの覚醒。そして最終話で兄の諒を抱いている姿など、何でココまで彼は不幸になったのか?。しかし最終話で、前を見て家を後にするラストが凄く良かったです。


第3位  枢木スザク

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ウザクでお馴染みの彼ですが、2008年はルルーシュと共にアニメを楽しませてくれた存在として私の中では堂々の3位入り。絶対に最後までルールーシュと敵対し、ウザクのまま終ると思っていたのですが、まさかのナイトオブゼロにはとにかく驚かされました。最終話で「そのギアス、確かに受け取った。」は永遠の名台詞ですね。あのまま零となった彼がかつてのルルーシュの願い通りにナナリーを支えてくれる事を祈ります。


第2位  波留真理

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事故から目覚めた時には50年が過ぎ去っていた。そんな悲劇から立ち直り、再び海を目指す事にした彼の姿がとても感動的でした。そして「紅の豚」を思い出させる衝撃のラスト。海に奪われてしまった時間を海から与えられた形ですが、地球律を人々に伝える為の代弁者として、そして彼を必要とする人々の為に、海に溶けた久島からの贈り物だったのでしょう。


第1位  ルルーシュ・ヴィ・ブリタニア

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当初は一位と二位が逆でしたが、今年1年エンターテイメントとしてのアニメをリードしてくれたのは間違い無くルルーシュだっただけに、やはり多くの方同様に堂々一位と言わざるを得ませんね。思想、言動、そしてポーズと全てにおいてオサレでした(笑)。またアニメとは言え、最初の何も無い状態から実力で最後は世界制服を成功させたのは彼だけのように思います。そして予想通りとは言え、やはり衝撃と圧巻のラスト!。今年一年のアニメを楽しませてくれて、ありがとうルルーシュ!ありがとうギアス!




■女性キャラクター部門


第10位  黒主優姫

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私が男性視聴者だから・・・と言う訳では無いと思いたいのですが、アニメの世界でも現実同様に今年1年は女性の頑張りと活躍が目立った年でした。という訳で優姫が10位にランクイン。2期のヴァンパイア化はそれまでの伏線から驚きは少なかったものの、やはり1期の零に対する優姫の努力は凄かったです。後に自身が「自分の為に零を利用していた。」と語っていますが、そんな事は決して無かったと、へタレの零の変わりに私が断言して置きましょう(笑)


第9位  櫻井雪乃

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9位と8位の櫻井姉妹に関しては、別に特別なキャラクターでは無いのですが・・・俺が好きだからランクイン!(言い切った)。雪乃は基本はボケキャラですが、それは奏に甘える為に計算してボケている所が逆に可愛いらしいと思います。そして奏が凹んだり失敗して落ち込んでいる時には、姉として精神面をしっかたり支える芯の強さもかね揃えています。


第8位  櫻井奏

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8位と9位の櫻井姉妹に関しては、別に特別なキャラクターでは無いのですが・・・俺が好きだからランクイン!(また言い切った)。奏は基本的に雪乃に対するツッコミキャラな訳ですが、雪乃が安心して甘えられる強さを普段から持っている事が奏の魅力でもあります。しかし女性として時に落ち込んだり、慌てたりする姿も見せますが、雪乃と2人でモチベーションを取り戻す姿が良いですね。しかし何より一番良いのは、大好きな雪乃が甘えてきた時に、全力で照れながらも結局は折れてしまう所でしょうか(笑)。先日有料先行配信された第5話のラストは・・・観ていてリアルに鼻血が出るかと思いました。いやアレはニヤニヤとかいうレベルの限界突破して、観てるコッチが恥ずかし過ぎるだろ!(爆)


第7位  藍華・S・グランチェスタ

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2008年はARIAとコードギアスが私の中では双璧でした。という訳でARIAからは最初に藍華が7位にランクイン。彼女の魅力は他のキャラクター同様に今期だけでなく全3期に渡るトータル的な魅力ですが、熱くなり易かったり、落ち込み易かったりと、最も視聴者に近い立場のキャラクターではなかったかと思います。そしてやはり全キャラ通じて唯一作品内で恋愛をしていたキャラでもあり、10話でその結末を見る事が出来たのは、プリマになれた事と同様に良かった話でした。若くして支店長となった彼女ですが、仕事に恋愛と両面での成功を祈ります。


第6位  アリス・キャロル

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藍華同様に1期から成長を見続けてきただけに、プリマ昇格の9話、特にカンツォーネを歌う姿は目がジワーッと来るほどの感動的な場面でした。作中最年少のウンディーネという事もあって、心理面での成長を最も観れたキャラですね。同じく9話の「アテナ先輩がいる時は、時間が停止するんです。」も、1期から観続けていただけにジワリと来る一言。まだまだこれからが本番なので、落ち込む事もあるかもしれませんが、素敵な先輩達に引っ張ってもらいながら頑張って欲しいと思います。


第5位  蒼井ミナモ

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どこにでも居そうな普通の女の子が波留真理と出会い、彼と共に足踏みしながらも少しずつ成長していく姿が非常に良かったです。この作品は彼女だけでなく、渋めの味があるキャラクターばかりなのですが、彼らの中に自然に溶け込み走り回る姿が印象的です。最終話で海から帰還した波留真理とのその後について、ぜひ知りたいものです(笑)


第4位  古河渚

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一期で泣いてばかり居たのが嘘の様に、2期では朋也の彼女として、精神面でも家事でもしっかりと朋也を支えている姿が素晴らしい。もはや嫁以外の何者でも無いでしょう(笑)。朋也にも言った事ですが、二人仲良く支え合って頑張って欲しいですね。でも個人的に名場面は朋也が春原からバスケに誘われた時、朋也が春原ホモ疑惑を渚に言って、渚が嘘の告白をする場面ですね(笑)。この作品には他にも魅力的な女性キャラは居ますが、このランクインは好みのキャラ重視という訳では無いので10位内に届くのは渚だけでした。


第3位  笠原郁

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2008年、最も頑張ったで賞!をあげたい女性キャラクターです。今年がARIAの年でなければ、間違い無く当然の第一位だったと断言します。男性ばかりの現場の中で、仕事に恋と両面での成長を見せてくれた彼女の活躍を観ながら応援させて頂きました。堂上教官との恋愛にばかりうつつを抜かさぬよう(笑)、これからも仕事と恋愛の両面でのメリハリあるご活躍を期待致します。あと、アニメ第2期も期待してます(^^)


第2位  アリシア・フローレンス

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3期通じて灯里の成長を見守って来たアリシアさんだけに、最終話の引退セレモニーの姿は観ているこちらまで感極まるものがありました。この他にもアリシアさんが灯りとの接し方を告白した6話、そして最初の出会いから今を描いたOVAに、未来を描いたCDドラマなど、1人の先輩としてまた人間として、アリシアさんの魅力ある姿を見る事が出来ました。寿引退、そして栄転とおめでとう御座います。


第1位  水無灯里

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2008年度の女性の顔!と言っていい魅力あるキャラクターでした。やはり1期から全編通じた評価となりますが、私たちが忘れていた物を彼女が素敵に発見していく姿が良かったです。ARIAの日常は常に素敵なものばかりに見えがちですが、時々に辛い事がある事にも触れられています。しかそれにめげずに前向きに捉えて行こうとする灯里の性格を観て、こちらも元気を分けて貰える・・・そんな気がしてくるキャラクターでした。プリマ昇格、本当におめでとう御座います!




■作品部門


第10位  H2O

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「精霊会議」で大どんでん返し!。この世界に新たな迷言を生み出したアニメが10位にランクイン。毎回毎回がサプライズ展開に怒涛のクライマックス!。なのでいつ打ち切られても大丈夫!(コラ)。個人的にはギャルゲーアニメのコードギアス版くらいに高評価しています(^^;。ラストの精霊会議オチもここまで伝説となれば計画通りか!?。間違えてDVDを買ってしまうそうになるくらい、「精霊会議」以外は良かった作品だと思います。


第9位  ヴァンパイア騎士

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どうしてもアニメや漫画のヴァンパイアというと、ギャグの世界にしか登場しないのですが、それをこれだけシリアスな世界で扱ってくれただけでもヴァンパイア好きの1人として高評価しないわけには行きません。2期は1期よりも中だるみ感が多かったのが残念ですが、1期は先の見えない怒涛の連続で物凄く楽しめました。ぜひいつか続編が見られる事を期待せずにはいられません(^^)


第8位  ef-a tale of melodies.

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他に類を見ないアニメでの映像表現。そして1期とは比べ物にならないほどの多重伏線が盛り込まれた2期物語。観終った感想は感動作品を観たと言うよりも「圧倒的な物凄い作品を観てしまった。」という感じですね。ストーリーに関しては原作をプレイしているので驚く事は少なかっただけに、張り巡らされた伏線回収の凄さに圧倒されっぱなしでした。ただ原作名場面が多く削られているのが残念で、作品としての纏まりが無かった事は少しだけ残念です。


第7位  CLANNAD -クラナド-

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こちらは2期の評価というよりも、今年の1期13話以降からの評価で順位という感じです。とか言いつつ画像は2期9話ですが(笑)。ことみ編、そして伝説の体育倉庫にテニスコートと、京都アニメーションのキャラ作画が光る名シーンの連続でした。2期に入り社会人編が始まりましたが、あまり鬱展開にならずに2人が幸せになってくれる事を期待したいと思います。


第6位  Candy Boy

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作品数は前身の「Candy☆Boy」とあわせてまだ7作と少ないものの、櫻井姉妹の日常をドキドキしながら観続けてしまっています(笑)。それでも4話までは「あくまで仲の良い姉妹!」と、自分の中で誤魔化して来ましたが5話で撃沈(爆)。この2人は間違い無くバカップルですな(^^;。扉の「呪」の時など、小ネタも楽しみです。


第5位  ストライクウィッチーズ

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作品としては高評価ですが、キャラクターは誰もベスト10に入らなかったいわば「図書館戦争」と真逆の作品。理由はこのランキングが私の好みのキャラランキングではないからです。単純に好きなキャラなら「リーネとペリーヌ」ですね。各話でキャラ紹介を上手くこなし最後まで観たら他の方同様に名前とズボンを全て覚えてしまいました(笑)。絶対に出るであろう続編に大いに期待します。


第4位  ソウルイーター

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こちらもストライクウィッチーズ同様に、キャラクターは誰もランキングしなかったですが作品は申し分無く素晴らしかったですね・・・エクスカリバー以外(^^;。基本的に戦闘メインのアニメですが非常に良く動く事に加え、戦闘での武器やスタイルのアイデアにも目を見張る事が多く、物語の方も午後6時代とは思えないほどダークなストーリーでバトルとストーリーの両面で大いに楽しめています。


第3位  RD 潜脳調査室

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攻殻機動隊のような電脳の世界観をネットの海に表現し、そこで起こる事件を一般人の別視点から捉えたような作品で甲殻とは違った楽しさがありました。主人公が事故で50年間眠っていたダイバーで今はもう老人という所なども、今までの作品とは違った面が観れて見応えがありました。自然と科学との共存をテーマに最後を非常に上手く纏めたと思います。最終話の充実度でも1位に2位に続き、今年第3位の傑作です。


第2位  コードギアス 反逆のルルーシュR2

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アニメのエンターテイメント制を極めた作品。少なくとも過去にこれほどエンターテイメントに特化したアニメを見た事がありません。毎回がサプライズの連続で、それを前にして物語のご都合主義がどうでもよく思えてくるのが凄い。伏線未消化も少なくありませんが、物語が完結して直それを想像するのも楽しく、まさにずっと語られ続ける名作ですね。一期二期と合わせて1つの大きなエンターテイメント作品として、とにかく「凄いアニメだった!」の一言に尽きます。ありがとギアス!。ありがとスタッフ!


第1位  ARIA The ORIGINATION

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2008年、私の中で最も素晴らしかった作品はやっぱりARIAです!。全三期を通した集大成であり、灯里の成長とその瞳を通して見たネオ・ベネツィアという架空未来都市に生きる人々が織り成す一代叙事詩のように思えて来ます。シリーズ最後という事で収束をテーマにしている事から、1期、2期ののびのびした雰囲気と違い、それぞれのキャラクターの成長と未来への展望を見事に描き観せて頂きました。特に後半の盛り上がりは凄く、毎回が感動、そして圧巻の連続でした。とにかくもう万人にお勧めしたいアニメです!




■総評
アニメを観るのを再会して2年目の今年ですが、「アニメを観るにはスケジュールを立てないといけないんだなぁ・・・」などと今年初めに思い、軽くカルチャーショックを覚えた事を覚えています(笑)。10年ほどアニメを観ていなかった事もあって、今年は放送されているアニメを追うのと同時に、昔放送されていたアニメの再放送やDVDを借りて見たりして過していました。が、さすがは10年ブランクだけあって、高評価のアニメで未消化のものは山の如くまだまだあったりします(^^;。

来年度はそうしたアニメを消化しつつ、またのんびりと感想記事を書いて行こうかと考えています。文面ももっと短くする誓いを毎回立てているのですが、基本全部にツッコミたい性格なので程ほどに抑えながら、2009年も楽しくアニメと付き合って行こうと思います。

それでは今年1年、当ブログの感想記事を読んで頂きありがとう御座いました。
来年も、宜しくお願い致します。

皆様、良いお年を!

2008.12.31 鷹村


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コメント
この記事へのコメント
ありがとうございました!
あけましておめでとうございます。

毎回、楽しく読ませて頂いてました~!

いやぁ、ニクスが10位にランクインするとはo(^-^)o
ちょっと嬉しかったです♪

あと、この記事を読んで、ARIAを見てみようと思いましたよ~!

2009年アニメ感想も楽しみにしてます!
今年も宜しくお願いします~(^o^)/
2009/01/02(金) 01:11 | URL | カコ #-[ 編集]
カコさん、明けましておめでとう御座います。

新年早々の書き込み、ありがとう御座います(^^)
ARIAは癒し系のお勧めアニメなので、
機会があったら是非ご覧になって下さい。オススメです(^^)

そして2009年 最初の記事は、去年の宿題がようやく完成しました。
ぜひご覧頂けたら嬉しいです(^o^)
2009/01/02(金) 09:05 | URL | 鷹村 #fcqYBQkI[ 編集]
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