週刊少年ジャンプ 42号 雷影様の正体は天龍!?(^^;

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■週刊少年ジャンプ 42号 感想


■NARUTO

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プロレスファンとしてはライガーボムに大爆笑!(^^)

その他、逆水平チョップとか見ると雷影様の元ネタが天龍選手に思えて来たり(笑)

プロレス技なら、いつかムーンサルトボディープレスか、スペースローリングエルボォ、
もしくはジャンピングヒップアタックをサスケにかましてくれる事を期待します(^^)

最後の「止めだ!!」の技は、トップコーナからのエルボと見たね!天龍選手的な意味で(笑)

■保健室の死神


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こちらは1話目がイマイチだったのですが、2話目で早速登場したヒロインが意外にも好印象で、この作品も高評価。ただその反面、主人公達少年3人の印象が弱い感じですね。

でもこのまま病魔を倒す保険医と、その助手の女生徒という構図でも良い気もしたり(笑)
何気に今回の敵がデビルマンのシレーヌを思い出してツボでした(^^;

■ぬらりひょんの孫

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持てる最大戦力で、しかも罠を張って待ち構えていた所は高評価!。そりゃ敵が攻める場所の順番決まっているから、そうしようよ!と誰もが思っている事をやってくれるのは良いですね。もちろん3人の負けフラグが立ちまくってますが、前回の感想に書いた「聖闘士星矢の十二宮突破」みたいに3人が、それぞれの場所で1人で待ち構えている流れよりは全然マシです。

ただ珍しいのは、この流れだと主人公は最終戦に割り込んで来そうな感じですね。
よくある展開だと、

①まずこの場所を主人公が防衛して負ける。
②主人公が治療&修行中に仲間が次の拠点を防衛
③最終防衛地で味方が全滅しそうなギリギリで、新技が未完成のまま主人公帰還。

とかなのですが、今回の羽衣狐編は①を飛ばして②から入っているのが珍しい感じがします。


それと余所様の感想ブログで、

「冒頭の「ぬいて下さい、羽衣狐様」のセリフは狙っているよね!」という感想を読んで、

「ああ、自分はまだまだだな」と思い知らされました(笑)


■バクマン

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遂に打ち切り決定!

という事で、てっきり高校卒業で男坂エンドになるかと思いきや、大学生編に突入しそうな今週のバクマン。個人的にも連載が終った漫画家が、次の連載を目指すまでの日常とかは気になるので結構楽しみです。

43号予告を見ると次回作は路線を変えるみたいですが・・・。

そう言えば、アニメだとロボットものは少年作品の王道なのに、どうして漫画作品だと少ないのだろうか?。メカの作画が難しいのかな?。アニメだとロボはCGにすれば動画枚数に数えなくて良い場合があるそうですし、関連グッズでの儲けも出来るので、ロボット漫画はかなりアニメ化に近道な印象があるのです。


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 週刊少年ジャンプ 2009年 42号 感想  あねどきっ  すっかりヒロインが妹の方に変わってしまいました・・・。  とりあえず姉妹揃...
2009/09/14(月) 22:47:31 | 荒野の出来事
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