2009年 視聴アニメ&キャラクター、ベスト10!

見た読んだアニメや漫画の感想をメインに掲載します。
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■2009年 視聴アニメ、ベスト10!

今年もいよいよ最後となりました。今年最後の記事は、私の今年視聴アニメの中から、
作品男性キャラクター女性キャラクターで、それぞれ今年のベスト10を発表させて頂き、
このブログの今年を締めたいと思います。


■今年の全話視聴アニメ一覧(1期、2期などは同タイトルで一括)

TALES OF THE ABYSS、絶対可憐チルドレン、機動戦士ガンダムOO、まりあ†ほりっく
みなみけ おかえり、ソウルイーター、宇宙をかける少女、ライドバック、
スレイヤーズEVOLUTION-R、とらドラ!、ミチコとハッチン、明日のよいち!
CLANNAD AFTER STORY、黒神 The Animation、ドルアーガの塔、タイタニア、黒執事
鉄のラインバレル、空を見上げる少女の瞳に映る世界、鉄腕バーディーDECODE:02
天体戦士サンレッド、しゅごキャラ!、獣の奏者エリン、アキカン!、ヘタリア Axis Powers
鋼殻のレギオス、とある魔術の禁書目録、鋼の錬金術師 FULLMETAL ALCHEMIST、
夏のあらし!咲-Saki-、タユタマ、グイン・サーガ、Tears to Tiara、07-GHOST、
リストランテ・パラディーゾ、東のエデン、PandoraHearts、けいおん!、ファントム
クイーンズブレイド、ハヤテのごとく!!、バスカッシュ!、戦国BASARA、しゅごキャラ!
真マジンガー 衝撃!Z編、アスラクライン、神曲奏界ポリフォニカ クリムゾンS
戦場のヴァルキュリア 、初恋限定、かなめも、プリンセスラバー、シャングリ・ラ
青い花、狼と香辛料II、うみねこのなく頃に、ファイト一発!充電ちゃん!!、大正野球娘
NEEDLESS、スラップアップパーティー-アラド戦記-、うみものがたり~あなたがいてくれたコト~
涼宮ハルヒの憂鬱あらためて、化物語、懺・さよなら絶望先生、CANAAN、よくわかる現代魔法
ミラクル☆トレイン~大江戸線へようこそ~、そらのおとしもの
真・恋姫†無双~乙女繚乱☆三国志演義~、FAIRY TALE、乃木坂春香の秘密 ぴゅあれっつぁ♪
こばと。、君に届け、11eyes、ささめきこと、けんぷファー、にゃんこい!、キディ・ガーランド
DARKER THAN BLACK -流星の双子-、とある科学の超電磁砲、生徒会の一存、
戦う司書 The Book of Bantorra、テガミバチ、聖剣の刀鍛冶ブラックスミス、Candy Boy

計84作品となりました。

去年の55作品から更に今年は29作品の増です(^^)
それでは発表させて頂きます。

■男性キャラクター部門

第10位 岡崎朋也

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アフターストーリーに入り新社会人として働き出した朋也ですが、渚が死んだ事で育児放棄してしまったのはやはり残念ですね。渚にそっくり過ぎて痛たまれなかったのかも知れませんが。ですが祖母との会話で子供の頃の自分を思い出し親子の和解を見たシーンは目蓋が熱くなりました。


第9位 祇堂鞠也

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抱き枕が発売されたと知った時には吹き掛けましたが(笑)、小林ゆうさんの演技との相乗効果でキャラが生き生きとしていましたね。新房監督による前衛的なOPでも、かなこをグルグル回したり茉莉花の胸を開いたりと大活躍。このアニメはストーリー自体は後半微妙だったのですが、ツッコミといい彼のキャラは凄く楽しめました。


第8位 阿良々木暦

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3話で真宵出会ってから一気に変態主人公に昇華した彼ですが、あの会話劇を成り立たせる主人公として彼のナイスボケやツッコミを毎回楽しませてくれました。戦場ヶ原さんと付き合いだした彼ですが、会話劇の相手としては真宵ちゃんが一番面白いですね。まだ未完結のアニメなので、彼が羽川さんとの物語をとう締めくくるのか楽しみにしています。


第7位 滝沢朗

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全裸で登場!ジョニーで婦人警官から逃走と、初回からインパクトのあった彼ですが、セレソンに選ばれ自らを犠牲にしながら他のセレソンと戦うという物語は純粋にカッコイイ主人公に思えます。「君に届け」の風早くんとはまた違った形の「爽やかな男主人公」という感じですね。

第6位 上条当麻

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禁書目録の時には毎回の説教にウンザリしてしまいましたが、説教こそ彼の持ち味と思えば結構楽しめて聞けるようになって来ました。物語主人公らしくハーレム体質な彼ですが、この物語は誰がメインヒロインなんでしょうね?(笑)。


第5位 風早翔太

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まるで女性が絵に描いたような男性像の彼ですが(そのまんまだが)、男性から観てもイケメンオーラが凄いですね。アニメのネタバレで知りましたが原作だともう爽子と付き合いだした様子。どちらからのように告白したのか気になりますが、個人的には風早くんから告白して欲しい所。アニメでも2人が付き合う所まで観られるのか楽しみにしています。


第4位 ヴァンプ将軍

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このアニメはレッドさんよりヴァンプ将軍が主人公なのでしょう。出番もレッドさんより多いと思いますし(笑)。理想の上司No.1という感じですが、上司や部下に時々キレたり、「友好的な敵対関係」等のような迷言も笑えます。でも「さっと一品」は個人的にはイラナイなぁ~(^^;。とにかく今年のアニメを楽しませてくれた男キャラとしてランクインですね。


第3位 サント・クラウディオ・パラディーゾ

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今流行の草食男子な感じのオジさんですが、若い頃に肉食マダムに喰われてしまったエピソードには焦りましたね(^^;。ですがニコレッタ野の成長を見守りながら他アニメと違った成熟した大人の魅力を見せてくれました。個人的にはアニメ2期を希望なのですが原作もここで終わりなのかな?


第2位 綾崎ハヤテ

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相変らずの天然ジゴロっぷりですが、今期楽しみにしていた「ヒナ祭り祭り」や「下田温泉編」「ホワイトデー」で大活躍してくれました。原作は今シリアス路線に入ってしまっているのですが、この頃のシリアスの中にも常にギャグがあった頃が良いですね。

第1位 あしゅら男爵

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堂々の1位はやはり真・マジンガーZの真の主人公と言える「あしゅら男爵」でしょう!。特に最終回のラストはタイトル通りまさに衝撃を受けさせられました。基本的には主人公に負けるマヌケな敵というポジションなのかも知れませんが、真実を知ったあしゅら男爵の本当の苦悩と、復讐をやり遂げる意思には脱帽で、最終回までみると「敵ながら見事な生き様!」と、北斗の拳のラオウにも似た印象すら与えます。まぁ半分女性な訳ですが(笑)そこには目を瞑り、ここはもう文句無しに今年一番の男性キャラだと断言したいと思います!(^^)





■女性キャラクター部門


第10位 奥平あきら

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百合作品である「青い花」において視聴者のノーマル娘視点から物語を見てくれた彼女ですが、その持ち前の明るさと行動力でこの作品のもう1人の主人公として楽しませてくれました。唯一、口が軽いのは欠点ですが(笑)。物語の方はふみちゃんがあーちゃんが初恋の相手だと思い出す所で終ってしまいましたが、ここからどうなるのか2期がある事を期待したいですね。個人的には「あーちゃん逃げてー!!」ですが(笑)

第9位 万城目ふみ

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ノーマルであろうと百合であろうと恋愛に悩む女性は美しい・・・みたいな事を「ささめきこと」の先輩キャラが言ってましたが、ふみちゃんはまさにそんな感じのキャラクターでしたね(笑)。先輩と付き合い始めた事、キスした事、そして別れた事など、様々な事がありましたが、このアニメの素晴らしい作画と音楽によって見事な恋愛物語を見せて頂きました。ラストシーンで子供自体を思い出すシーンもグッと来ましたね。でもあーちゃんだけには手を出さないでくれぇ~(^^;


第8位 ニコレッタ

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母親の秘密を暴露する為に来たニコレッタでしたが、大人の世界に始めて入り、様々な恋愛模様を知りながら仕事に恋愛と成長している彼女の姿が強く見えた主人公でした。でも2話でクラウディオを逆レイプしようとした時には心底焦りましたけどね(笑)。最終話での母親との和解でクラウディオの前で涙するシーンが見れて本当に良かったです。またその後に商店のおっちゃんに「恋人よ」と普通に言うシーンが彼女の成長の全てを現しているようで印象的でした。


第7位 櫻井雪乃

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あの「指チュパバレンタインディ」には観ているこちらが恥ずかし過ぎて、もう直視出来ずに賞賛を送る他ありませんが(笑)、普段からふざけているようでいて奏の将来を心配してバイトを始めたりと、甘える時には奏にたくさん甘え、しかっりする時には奏でに対し姉として凛然とする。その姿勢が良いですよね(^^)


第6位 櫻井奏

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雪乃とは真逆で普段はしっかりしたツッコミキャラなのに、土壇場になるとダメになってしまう所が奏なのですが、その土壇場でダメになってしまう時に見せる彼女の女性としての表情が私にとってツボだったりします(笑)。やはり普段からツンツンしているキャラが土壇場でデレっとするのは良い物だ・・と(笑)。ですがラストは土壇場で雪乃相手に見事な逆転技を見せてもらいました。でもあまりデレデレし過ぎずにチャンと課題もヤレよ!(^^;


第5位 千石撫子

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手ブラにスク水にブルマ姿、そしてあのOPと見事な「妹キャラ」っぷりが素晴らしいとしか良いようがありませんね。「可愛いんだからそれで良いじゃないか。」と言い切った、エウレカセブンの高僧のセリフを思い出します(笑)


第4位 秋山澪

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長髪+黒髪という事で第一印象だけでも好きなキャラデザな訳ですが、しんっかり者でも怖がりだったりと、どんだけスペック高い萌えキャラなんだと小1時間・・・(笑)。仕草がいちいち可愛らしいのは京アニ作画の大勝利といった感じすね。個人的には学園祭で歌っている横顔作画も好きですよ(笑)


第3位 八九寺真宵

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真宵と言えば、やっぱり阿良々木くんとの会話のやり取りがいつも楽しみでしたね~(笑)。両親が離婚したり母を尋ねて交通事故に合ったりと、かなり衝撃的な過去を持つ幽霊な訳ですが、全くそれを感じさせない持ち前の明るさは、この娘の強さなのか、それとも普段からの性格なのか(笑)。それと担当声優が「らき☆すた」で「柊かがみ」を演じた加藤英美里さんと知った時には驚かされましたね。元気で可愛らしい真宵の演技は見事でした。

第2位 戦場ヶ原ひたぎ

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1話&2話こそホッチキスのシーン以外は微妙な彼女ですが自身の怪異解決後の3話から、会話劇にも拍車が掛かりツンデレ?ヒロインとして一気に魅力的な存在になって行きました。やはりインパクトあるのは5話の告白シーンとラストシーン。それに12話の星観のシーンですが、個人的には6話で勉強を教えている時の2人のやり取りが一番好きなシーンですね。「恋人でしょ。」とか言われたら、そりゃ阿良々木みたいに赤面して倒れちゃいますよ(笑)。


第1位 桂ヒナギク

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今年の「ハヤテのごとく!!」は「ヒナ祭り祭り」を中心としたヒナギクルートのオンパレード。一期で楽しみにしながら見られなかった分、感慨も一際でした。特に原作では作者がジャスラックを嫌いなのか歌詞を誤魔化したエヴァの主題歌である「残酷な天使のテーゼ」をアニメでは見事に熱唱!。もう原作好きとして、そしてヒナギク好きとして当然の第1位です(^^)








■作品部門


第10位 けいおん!

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化物語と共に今年を席巻した二大アニメでしたね。女子高生バンドアニメとしてアニメ界だけに留まらず今年の音楽界も席巻した作品でした。制作元の京都アニメーションのキャラの作画、動きも素晴らしく演奏した曲もタイトルからは想像も付かない素晴らしい歌詞が良かったですよね。今から2期が楽しみです(^^)


第9位 Candy boy

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ニコニコ動画で配信されたアニメでしたがエピソード7で一区切り。ですが是非続編を期待したいアニメですね。もちろんDVDもCDも購入しましたよ(^^)。漫画連載もスタートしむしろこれからに思えるシリーズですよね。通販予定の設定資料集も予約受付の続報を楽しみに待ちたいと思います。でも1クールでも良いのでTVシリーズ化してくれないかなぁ~(^^)


第8位 初恋限定

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オムニバス形式で各キャラクターの初恋話を見せる物語でしたが、ジャンプで打ち切りなんのそのという感じで非常に良いアニメでした。しかしもし打ち切りにならなければ江ノ本夕の初恋話も見れたのだと思うと非常に残念です。第1話のあゆみ話でスタートし、最後に返事を言って終ったラストの構成も良かったですし、何よりED曲が凄く好きでした。ラストの旅編も漫画だと違和感あったのですがアニメでは上手く纏めていて、とにかく最後まで楽しませて貰いました。


第7位 青い花

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水彩画のような作画、背景と、その世界に溶け込んだ美しい音楽が印象に残る素晴らしいアニメでしたね。主人公2人だけではなく、それを取り巻くキャラクター達の恋愛事情も面白かったですし、やはり2期を期待せずにはいられないアニメですね。欠点は前にも書きましたがOPの全裸シーンでしょうか(苦笑)。製作会社のJ.C.STAFFは他にも恋愛系アニメでは「とらドラ!」「初恋限定。」を制作しましたが、ここの恋愛アニメにハズレ無し!思えます。


第6位 リストランテ・パラディーゾ

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いやー。良い大人の恋愛アニメでしたね。このアニメを今期見てないのは勿体無いと思います。リストランテの人々の成熟した恋愛物語をベースに、若いニコレッタが奮闘するというスタイルは観ていて感情移入し易いですし、彼女の恋を応援したいと思わせます。リストランテの人々も最初は完璧な紳士と見せかけて実は個性的であり、話数が進む毎に個々の魅力がどんどん引き立っていました。全11話のアニメでしたが終り方も凄く綺麗でしたね。


第5位 絶対可憐チルドレン

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中学生編のOVA化決定!本当におめでとう御座います。スタッフは「ハヤテ1期」の方々ですが、こちらは原作重視でオリジナルは50話中に1回だけ?という事で、ハズレの話は全く無く毎回楽しませてもらいました。DVDは申し訳なくも買ってない私ですが、OVAは是非買いたいと思います(^^)。


第4位 真マジンガー 衝撃!Z編

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衝撃!Z編のタイトルに偽り無し!。衝撃の第1話に始まり衝撃的な最後でしたねぇ(^^;。作品全体を通して主人公以上に主人公をしていたアシュラ男爵ですが、ミケーネの過去編は確かに彼は悲惨だったので、真実を知ってドクターヘルを裏切り最後までミケーネ側を貫いた姿勢は敵ながら賞賛に値します。でもだからこそ、続編のグレートマジンガー編もアニメ化して欲しいですよ~(^^;

第3位 咲-Saki-

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いや~壮大なEDでしたねぇ(笑)。最後の最後で全国大会を垣間見れるとは思ってもいませんでした(^^)。百合+麻雀という萌えアニメの新境地を作った作品ですが、これを期にもしかしたら百合アニメが増えて行くかも知れません。制作は「ストライクウィーチーズ」の第五スタジオという事で、原作を忠実にアニメ化した上で、さらに昇華させた見事な作品だったと思います。どのキャラも原作同等かそれ以上に魅力的で、特にモモや衣などは原作以上の可愛さで、思わずニヤニヤしてしまう愛すべきキャラクターでしたね(^^)。「可愛いキャラクターを可愛らしく見せる」という萌えアニメの完成形とも言える作品でした。もう原作は無視してオリジナルで続くか、作者は構成&脚本家に転職して早く全国大会が見れる事を願っています(笑)


第2位 ハヤテのごとく!!

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「ひな祭り祭り」が見れなくて失望した1期から1年、遂に2期アニメで見る事が出来て感無量です。1期と違い物語りも原作基準で安心して見ることが出来ました。ただ惜しむべくは、2期は私が楽しみにしていた原作のパロディネタをほとんど削ってしまった事が残念。その反動で最終回は原作+オリジナルのネタ満載回にしたのか解りかねますが、本編でももう少し原作のネタを楽しみたかったのが本心です。作画が崩れた回もありましたが、1期ほど酷くは無かったと思います。キャラデザに関しては放送初期に書いた通り2期の方が好みですね。と言うか、色が濃いのが好きなんです(笑)。原作はもうすぐ21巻が発売予定で、3期が作れる素材は充分です。謎の少女のエピソードや、いいんちょさんの自宅話など、まだまだアニメで見たい物語は盛り沢山!ぜひ来年には第3期が見れる事を期待しています。


第1位 化物語

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原作は未読ですが基本会話劇がメインなのか、演出に凝る新房監督+シャフトとの相性が非常にマッチしたアニメですね。一方で、シャフト制作の遅れが際立ちアニメ製作会社の厳しいスケジュールを視聴者に知らしめる作品にもなってしまいました。DVDの発売も順次遅れるのも良い作品に昇華させる為なのでしょう。爆売れで追加予算が捻出されたんじゃないのかな?。個人的に今の所一番好きなOPはやはり「撫子の恋愛サーキュレーション」(笑)、物語は戦場ヶ原が告白した「迷いマイマイ、其の三」ですね。ネット配信された「つばさキャット 其の三」も凄く良かったですが、続編はいつになるんだ~(^^;


■総評
今年は過去に例が無いほど大量のアニメを視聴しましたが、その反動で感想記事の分量は以前よりかなり減ってしまいました。基本的にはアニメの様々な部分を考察したりツッコンだりしたいんですけどね(笑)。おそらく来年もこのペースだと思いますので、以前のような長文感想を楽しみにしている方が居ましたら申し訳ありません(^^;

また現在はメインのアニメ記事に加えて漫画雑誌の記事が中心となっていますが、来年は更にゲームの話なども乗せて行こうかと思っています。ちょっと統一性の無いブログになってしまうかも知れませんが、そんな感じに2010年を楽しんで行こうと思います。

それでは今年1年、当ブログの感想記事を読んで頂きありがとう御座いました。
来年も、宜しくお願い致します。

皆様、良いお年を!

2009.12.31 鷹村

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